ゲームレビュー

【ダメプリ】ヴィーノDAMEエンドの感想レビュー(ネタバレあり)

DAMExPRINCE(ダメプリ)ヴィーノルート ダメエンドのプレイレビューです。
激しくネタバレしてるのでご注意ください。

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主人公に会うのを完全にやめてしまったヴィーノ。

結局1度もヴィーノに会えないまま、主人公はイナコに帰国することになりました。

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そして1年経ったある日、突然イナコに攻め入るミリドニア。

その指揮を執っていたのは、ナレク…ではなく皇帝となったヴィーノでした!
Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!

ヴィーノは失恋を機にあらぬ方向へとふっきれて、ミニド二アの女性を全制覇し、さらにはお花ちゃん帝国を作るためにイナコへとやってきたのでした。

国外最初のお花ちゃんに認定された主人公・・・

究極のチャラダメ男になったヴィーノに心底あきれ果てたのでした。

ちゃんちゃん。

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進軍してくるからシリアスダメストーリーかと思いきや、まさかのコメディエンドでした。

つまりは開き直って、反国王派になりクーデターに成功した、ということですよね。。。でも主人公を守るために関係を絶ったのに、なんでまたわざわざ会いにくるのかなぁ?

単に頭のネジがぶっとんだだけか、まだ心の底では…的な深い理由があるのかわかりませんが、うーん、たぶん前者かな・・・この終わり方だと・・・あーあー。

メアのダメエンドのときもそうでしたが、ヴィーノルートのダメエンドもスチルがかわいかったです!(•̀ω•́ )


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